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大切なランドセルの選び方

6年間の小学校生活で、大切なお子さまとずっと一緒に過ごすランドセル。色や形といった“デザイン”や、軽量化といった“機能面”の他にも、親御さまに注目していただきたいことがあります。そこで今回は、「ランドセル選びの大切なポイント」を7つご紹介します。

◆アフターサービスの差に注意

元気いっぱいのお子さまは、勢い余ってランドセルを壊してしまったり、傷をつけてしまったりするものです。そんなもしもの時に安心できるようなアフターサービスがあるかどうか、あらかじめ確認しておきましょう。
アフターサービスの差によって、6年間ずっときれいに使えるかどうかに差が出てくる、と言っても過言ではありません。
中村鞄では、6年間全国(離島含む)送料無料、貸出ランドセル無料。安心の6年間完全無料保証。職人が支える、安心の6年間です。

◆無料保証の内容を確認

ひと口に「無料保証」と言っても、いつまで・どんな理由の時・どんな内容の保証が受けられるのかは様々です。
いざ困った時に「実は保証の対象外だった……」とがっかりしないためにも、無料保証の内容はできるだけ細かくチェックしておくのをおすすめします。

◆購入時期に注意!売り切れてしまう事も

シーズンもののお洋服や食料品は、ギリギリの遅い時期になるほどお得に購入できます。しかし、ランドセルを買う時は必ずしも遅い方がお得になるわけではありません。
新作が発表されるのは入学式の1年前で、早いお家では夏休み頃にはお目当てのランドセルを早期予約します。
購入時期は年々早まっており、夏休み前にはすでに品薄となり、お好みのランドセルが売り切れで買えないこともあります。

◆学内の色指定があることも

豊富なカラーバリエーションがそろう現代ですが、地域によっては学校説明会で指定の色を購入するようにと指示される場合があるようです。
周りのお友達がみんな同じ色を使う中、ひとりだけ違う色ではお子さまが浮いてしまいます。
色指定がないかどうか、購入前に必ず確認しておきましょう。

◆キャタクターものはOKか?

学校によっては、キャラクターの持ち物を禁止していることがあります。
その理由は、“勉強に集中するため”や“お友達との兼ね合い”など様々です。いずれにせよ、学校説明会できちんと情報を入手しておきましょう。
特に指定がない場合はキャラクターものでも問題ありませんが、学年が上がるにつれて飽きてしまう可能性も捨てきれません。お子さまがどうしてもと言う場合は、キャラクターものの「ランドセルカバー」を使うという手もあるのを覚えておきましょう。

◆ランドセルのサイズは?A4フラットが入る?

通常のA4サイズよりも少しゆったりとした、A4フラットが入るサイズのランドセル。学校の授業でプリントをまとめる際によく使うA4フラットがすっぽり入って便利ですし、軽量化タイプであれば重さもほとんど変わりません。
ただし、学校のロッカーに入るかどうかという問題がありますから、心配ならばあらかじめ同じ小学校の先輩に確認しておきましょう。

◆防犯ブザーは当たり前!登下校中の防犯対策

いざという時に大事なお子様の声になる“防犯ブザー”は、今や小学生の登下校時になくてはならない存在です。
地域によっては、防犯ブザーを持つことが義務付けられている小学校もあるほどです。

◆安全対策は出来ているか?

ランドセルには、小学生の小柄なお子さんの身を守る役割もあります。
暗い道でも反射して存在をアピールできるよう、すべての方向に「交通安全用反射テープ」などの光る素材が使われているかどうか、必ず確認しておきましょう。
金具などでケガをしないための安全対策も重要です。尖っていて危ないところやぶつかったら痛そうなところがないかどうか、親御さまが見極めてあげてください。また、肩ひもの正しい位置に防犯ブザーを取りつけられるようになっていると、不審者対策がしやすくなります。
幅広い観点から安全対策について考えておくのをおすすめします。

熟練、若手、新人職人。いろいろな世代からものづくりを伝えます。

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